光の雫

ひかりのしずく

hikarinoshizukuHP-300

2017年3月3日リリース

試聴(メロディより抜粋)

 

あなたが抱えてきた様々な思いを手放す時が来ました。

怒りも怖れも悲しみも・・・苦しみや疑いも。

「光の雫」に流れるひとつひとつの異なるメロディは

様々な感情に寄り添い語りかけ

あなたが背負って来た重荷を溶かし、光の中へと導いてゆきます。

灰の中から生まれ変わる不死鳥のごとく、あらゆる感情は解放され

大空へと舞い上がり、光の中へ自由に羽ばたいてゆくことでしょう。

あなたの中に確かに存在する大いなる光の源へ誘う

祝福のメロディ「光の雫」。

無限なる光は今、あなたと共に・・・

 

演奏時間:57分01秒
販売価格:4,160円(税込・送料込み)
記録媒体:CD−R

※複数枚を同一住所へ送付される場合は、送料分を割引いたします。
(割引料金はご注文の返信メールにてお知らせいたします)

 
「光の雫」のご感想の紹介 (掲載の了承をいただいております)

CDをお聴き下さった方から
メロディからのイメージの切り絵とメッセージが届きました。
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“ほんとうは
ずっと
降り注いでいた
光の贈り物

大きな影に
道をふさがれて
少女はその
たよりない梯子で
こわごわと
登り始める
その荷を
ほどくために

空も風も
動きだす
少女に
手をかすように

光は
瞬く間に
こぼれ落ちる

泉となって。”
 
(40代・女性)

車で曲を一緒に聴いた友人の様子です。
曲をもっと聴いていたい気分…というので、 まっすぐ彼女の家に送って行かずに、しばらく曲をかけながら、市内をドライブしました。

曲の出だしは、山の向こうから光がさしているイメージだそうです。ちょうど運転中、山がドーンと真ん前によく見えていて、「今見えているかんじよ!」とのこと。中盤は、部屋の中から寺の枯山水の庭を見ているかんじ…だそう。全般的に、光のイメージだそうです。あと、自然、四季…だそう。気分は?と質問したら、「家に帰ったら部屋で泣く」「もう、胸がいっぱい」とのこと。そういう表情でした。ドワーッと癒されたようです。(50代・女性)

さっそくCD聴かせていただきました♪

すごいです!ステレオから音が紡がれた瞬間、背中から頭に向かって毛穴が開いて浄化されていく感覚。驚きました。こんなにもたくさんの方々が…光へと旅立ってゆかれました。

続いて足から腰あたりにザワ〜と浄化の感覚。
分かってもらえたんだという安堵とともに涙が…助けてほしかった…分かってほしかった…
私の中で声ともならない思いが通っていきました。

いま私が経験している状況に対して、私自身が抱いていた感謝と心温まる思い…とはまったく異なった不思議な感覚でした。

その時がやっと来た…遠い昔の誰かが感じているような感覚。
肉体を離れる時を迎えた方、見送る方、見守る人々。遠い昔の日に死を迎え、魂となっている人々。
それぞれの想いが光へ昇華し愛へとかわってゆく。長いあいだ待ち望んだ日がやっと訪れた安堵感。

深い癒しと安らぎをもたらしてくれるCDに感謝☆ (30代・女性)

「光の雫」を聴いた後の感想です。

形があるようで、形のない音楽。メロディもリズムもハーモニーも曲想も一応あるが、それらの形よりもエネルギーの要素が強い。具体的なテーマがはじめからあるのではなく、むしろ抽象的である。

「流れ」の詰まりを除き、「流れ」を整える。身体の血流の流れ、身体のエネルギーの流れ、地球の地下の流れ、霊的なエネルギーの流れ。これらがよく流れ、「脈」として整っていくのをサポートする。

人類の想念の鬱積や不調和の連鎖に関与することへの代替となる。

明るく輝く先(未来)へと切り拓いて進んでいくサポートとなる。

DNAに作用する。

物事の土台を、より望ましいものに作り替える。

女神の慈愛のエネルギー。

物事を、革新と清浄に導くエネルギー。

個々にとって必要な、深い癒しや深い浄化が進む。

怪しすぎる?でしょうか。
でも、こう感じました。

「CD送りました」とメールを頂いてから眠くてしかたがありません。
今日も曲を聴いてほぼ気絶するように気持ちよく寝ました。(50代・女性)

 

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